RANGATE

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■ARTIST


Scars Of Humanity

通称S.O.H(ソウ) 『人間性の痕』という意味で、メンバーの歩んできた人生痕をバンドで残したい気持ちから名付けられた。 Vo:Shun Gt:Sin Gt:GOE Ba:Kaz Dr:Yoshinaoの5人からなるRock band 2017年kazとYoshinaoの2人により結成。 その後shun、GOE、Sinが加入し、2018年1月現メンバーとなり本格始動。 ゲリラlive決行後、4月に初liveを行う。 フロントマンShunの歌声がSNSにて全国で話題になり注目を集める。 その圧倒的な歌に各ジャンルから集まったメンバーからなる攻撃的でありながら、どこか優しさ、儚さも感じられるsoundが出演したイベントで口コミで話題になり動員を増やし続ける今注目のband。

Scars Of Humanity.Official Site→


fig.

東京からネオグランジを発信するロックバンド
・Tetsuro – Vo&Gt ・Chie – Guitar
・Tomo – Bass ・Hira – Drums

fig.Official Site→


関係者からのコメント


한국에서 만나자
RANUNCULUS Vo.真琴

RANUNCULUS Vo.真琴で
ついに、三年の時を経て再び韓国で
RANGATEが開かれる
韓国は初LIVE・初イベントの思い出の地
俺たちのルーツは韓国から始まったと言っても過言ではない

本当に感慨深いです
集まった出演者が何よりすごい 昨年末、
俺たちとツーマンでステージを共にした
hide with Spread Beaverのメンバー
CHIROLYNさん

S.O.Hとfig.は
俺たちRANUNCULUSのライバルであり、
尊敬できるバンドだし
何より、あの伝説のバンドXJAPANの
ギタリストPATAさん率いるバンド
Ra:IN
と同じステージに立つんだなって
韓国のバンドもすげぇ人たちばかりで…
楽しみと共にプレッシャーも大きいです
でも、リスペクトしてるみんなとMIX UPして
限界の先へ行きたい
ステージとフロアが関係なく燃え上がって、
最高に熱いイベントになると確信してる
その上で、俺はその全てを呑み込んで、
全アーティストの中で
最高のパフォーマンスを魅せたい

諦めないで歌い続けた俺たちの集大成
終わりではなく、
新しい始まりとして
ここから、改めて頂点へ向かうステージにして見せるから
期待してて下さい

負けたまま終われるか
全てを越えて、一つ強くなる


RANUNCULUS Gt.GOE

“RANGATE”
今回で4回目、韓国では3年ぶりに開催することになりました。
RANUNUCULUSを結成して初ライブが韓国で
その時に企画したイベントが
“RANGATE”
でした。
それ以降、国内では音楽の他にも
映画、アニメーション、アパレルデザイン、
フォト、ゲーム、
自分達のアンテナに共鳴したことを
色んな形で表現してきた。
毎年その活動の中心にあったのが“RANGATE”

な~んもない自分が、自分達が
ただただ音楽が好きで
ロックバンドに憧れて進み続けた先に

同じようなものを信じて頑張ってる仲間
憧れから始まっていつも背中で
生き様を教えてくれる先輩アーティスト
無茶苦茶なRANUNCULUSに
力を貸してくれる関係者の皆
そして海を越えて何年もバンドを信じてくれて
励まし期待してくれていた韓国の皆

ほんとに沢山のかっこいい尊敬してる
アーティストが集まってくれた。

夢のほとんどは叶わないものかもしれないし
思い通りにいかないこと
ばかりなのかもしれない、
人生なんて
そんなつまんないもんかもしれない。
だけどほんの少しのきっかけで
変われることもある
進んで行けば心から信じれる出会いが待ってる

何者でもない自分達が
こんなに素敵なアーティスト達に囲まれて、
ましてや海を渡って
イベントを開催できるんだから
そんなバンドだからこそ伝えられる
会場の空気とか
メッセージをもったイベントにしたい

もし、今の自分に自信がなくて
可能性をあきらめてしまっていたなら
もし、やりたい事もなく生きることに
不安を感じていたなら
もし、好きなことがあるのに
踏み出せないでいたなら
もし、色んな仲間、
信じれるものがほしいって思っているなら

RANUNCULUSで広がった世界の
“GATE”
をくぐってみてほしいな。


RANUNCULUS Ba.TAKERU

初ライブを韓国で行ってから、
リーダーのGOEを中心に
いろいろな活動を行ってきました。
今回のイベントはそんな活動の
集大成になっています!
僕らの夢を形にするため、
色々な人が協 力してくれて、
日韓のワクワクするような
アーティスト達が集まりました。
僕たちのすべてをこのイベントにぶつけます!
日韓のライブイベントの
歴史に残る2日間になると思います!
皆さん遊びに来てください、
一緒に楽しみましょう!


 TRIPPER SOUND代表(韓国)
キムウンソック

韓国と日本のベテラン&ルーキーの出会い!
RANGATE ~ Seoul-Tokyo Hot Line !!!
2015年韓国ソウルでデビューしたバンドRANUNCULUS.
あれから3年、彼らの企画ライブ
”RANGATE”
が3年間ぶりに日本で人気を上げ
日韓のアーティストを引き連れ帰ってきた。

日本を越えて国際的なレジェンドバンドX-JAPANのギタリスト
PATA率いるバンドRa:IN,

hide(X-JAPAN), 布袋寅泰、ウルフルズなどの
日本のメジャーミュージシャンの
ツアーサポート以外にも韓国の、
東方神起のレコーディングサポート(ベース)
メンバーとして活動したCHIROLYN,

今年結成してすぐ決行したライブで
圧倒的なパフォーマンスを見せ、
大きな期待の中で
デビューシングルを準備している
S.O.H (SCARS OF HUMANITY),

2012年結成してこつこつライブを続けて
認知度を高めている
ネオグランジバンド fig.,

このライブを企画するバンドRANUNCULUS,

そして 2002年”浪漫猫”で大ブレイクした後
今もカリスマ的人気を誇るバンドCherry Filter,

韓国で絶大な人気のバンドEVEのボーカルキムセホンが率いる
グラムメタルバンドThe hysterics

そして2017年
韓国最高の若手バンドの中のThe vain,

韓国内でも実力のあるバンドとともに
一生忘れられない
ファンタスティックなライブを
見せるであろう。


Photographer ニシムラ彩子
(SELF:PSY’S)

初めて会った 彼ら は
まだ『RANUNCULUS』と云う名もない頃

私の撮影した「彼ら」はある意味
『普通のかわいい男の子たち』

2度目に会った 彼ら は
『RANUNCULUS』の初めてのステージの上

初ライブにも関わらず、
たくさんの人 ステージ真ん中で両手を広げ
会場を呑み込むパフォーマンスと歌声に
本当に驚いたっけ

それから気付けば3年、
それぞれの波を見た時間

先日久しぶりにライブを撮った
静けさの中、始まる前から溢れるマコちゃんの
動物的気迫
そこにしなやかに寄り添い、
時にはじける華麗さで
それぞれに魅せるメンバーのパフォーマンス
切り取った写真からは
とても華やかな匂いがしたよ

会った時、ただのRANUNCULUSの
『球根』だった
『普通のかわいい男の子たち』は
芽を出し、葉を増やし、
いくつものライブの光を浴びて
いつのまにか幾重にも柔らかな花びらを重ねた
RANUNCULUSの『花』として
『匂い立つ男性たち』になっていたよ

何度も何年も麗しい花を咲かせるのが
『RANUNCULUS』
この夏は日本と韓国2daysの花が咲く
私はこれからもこの花を愉しんでいけるのか!
と思うと、ココロから彼らとの出逢いに
『ありがとう』
これからもっとたくさんの人にも、
匂い立つその『RANUNCULUSの花』を
届けていってね。


画家、漢城大学教授(韓国)
キムソンテ

RANUNCULUSさんへ
GOEさんから連絡があったのは2015年春。
ソウルの北村のギャラリーで私の作品を見た彼から電話があり、
それから3年が過ぎました。
私とRANUNCULUSとはソウルのコンサートや
飲み会、東京で食事会など
いろいろありました。
RANUNCULUSのアルバムのジャケットや
コンサートのポスターなどに
私の作品ご使用頂き、
本当に嬉しかったです。
東京のリハーサルスタジオで
お互いに頑張りましょう
という話から
RANUNCULUSはミュージシャンとして
私は絵描きとして頑張ってやっています。
2018年、RANUNCULUSが
ソウルで行うコンサート、
応援しに行くつもりです。
彼らの輝く音楽の世界を期待しております。


ZIOHM・Insfeel・ex 横須賀SAVER TIGER
REM

RANUNCULUSのGOEについて…
一言で言うと、音楽がOffの時は、
私と共通の目的を持って
日常を送るDentistであり、
モードOnの時は、
独自の非日常を明確に表現する事が出来る
アーティストである。
初めてRANUNCULUSと同じイベントに
出演した時、
GOEちゃんの事をそう感じた。
自分の今の社会的立場と
音楽に対する考え方や向き合う姿勢、
それらを同じタイム軸で考えて動く必要性を
しっかりと把握している。
仮にどこかに歪みが生じた時、
脳内でプランを早急にまとめれる
感性がなければ、
表現者として ここまで確立できないだろうね。

音楽的な世界観は違えど、
刺激された事は事実。
繊細でクオリティの高い音楽と
末永くたずさわって行くためには、
GOEちゃんの様なアーティストに刺激を受けるのが1番だ。


アニメーションプロデューサー 加納秀紀

RANUNCULUSとの関わりは、
偶然の産物です。
パズルのようなイメージをもったバンド。
イベント頑張って下さい。


SANGOUデザイナー 菊田参号

日本に留まらないパワー。
熱い想いを音に載せて、
世界へ挑戦していく姿は尊敬に値する。
緻密に作り上げられたサウンドで、
世界の人々を魅了してほしい。


CYDERHOUSE主宰 / Graphic designer UG Okamoto

この度はRANGATE、
日韓開催誠におめでとうございます。
RANUNCULUS/GOE氏との出会いは最近で、
fig.のボーカル/Tetsuro氏から
紹介していただきました。
初めてアリウムを聴いたときには、
その破壊力にパソコンの画面から
離れられなくなりました。
物作りをする人間にとって情熱というものが
どれだけ大切かは
身に染みて分かっているつもりです。
GOEさんの持ちあわせている
スタイルを通して、
僕はその情熱を存分に
感じさせてもらいました。
頑張ってください。応援しています。


漫画原作者 サンドロビッチ・ヤバ子

GOEさんと出会ったのは僕がまだ学生の頃、
当時やっていたバンドに
対バンで呼んでもらったのがきっかけでした。
あれから十余年が経ち、
僕は音楽から遠ざかってしまいましたが、
久しぶりに再会したGOEさんは
まだバンドを続けているとのこと。
続けているどころか、
すごいイベントに出演されるそうで、
衰えぬ音楽への情熱に感服しました。
RANUNCULUS、S.O.H
どちらも応援しています。


文化学園大学 元文学部長 荒井健二郎

RANGATE、
イベント開催おめでとうございます。
RANUNCULUSは、
音が心地いい。バランスがいい。
最近は特にそのように感じます。
アリウムを聴くと涙が出てそうになります。
DEPARTURESも大好き。
今後のご活躍を期待しています。
期待大です。


文化学園大学 短期大学部服装学科元教授
岸本やよい

RANGATE、イベントおめでとうございます。
服装はステージの幕が上がると
初めに目に入るもの。
オリジナリティがあり、
バランスも取れて いる。
楽曲としても、全てバランスが良い。
“貴方は魅力に満ちている”という
RANUNCULUSの花言葉そのもの。
品の良さがあり、聴き入ってしまう曲を
これからも届けて欲しい。


音楽プロデューサー X.L.H

GOEと出会い RANUNCULUS S.O.H という
2つのバンドと出会った。

これまで色々なバンドで音楽をやり続けてきたメンバー達。
それでも今も尚十代の頃
バンドを組んだばかりの時の様な
純粋な志を持ち、
ガチンコでバンドに 取り組んでいるメンバー。
素晴らしい音楽は世の中に沢山あるけれど
音楽がどうのこうのという事ではなく
どんな人間がやっているのかという事が
大切なんだと思う。
何をするにも
一番大切なモノを
持ち合わせているバンドです。


Mixing Engineer 手塚貴博

RANUNCULUSの
CD音源のMIXを担当してます。
音楽のバックボーンとしては
各メンバーそれぞれに違う要素も感じますが、
熱いボーカルと歌詞のメッセージを
共有する事で
全員が1つの大きな塊になれるバンド
というイメージがあります。
今回も臆する事無くいつも通り
思いっきり自分達を
ぶつけて来て欲しいと思います。


音楽プロデューサー 佐藤博道

RANUNCULUSというよりは、
GOE氏との長い経歴がある。
これまで彼の中にあった景色や音に携わり、
かれこれ20年近くなるだろうか。
学生イベントから始まり
現在まで多くのステージ、
メンバー チェンジを重ね
その中で変化していくもの、
在り続けるもの、
そして今。
私にとってそれはRANUNCULUSという
BANDのカテゴリーではなく、
形や枠の無い膨大し続ける
エネルギー体であり、
それは常に現在進行形であるというその一瞬の連続である。
私自身「音楽的に、楽曲的に」という
ごく一部の側面で
彼らと話す事もあるが、
何より立ち止まる事なく新しいものを、
人を巻き込み、
生み出そうという
エネルギーに魅せられている。
多くの人達との出会い。
その中に確かに息衝くもの、息吹くものを感じ
彼らが創り上げる世界観。
「RANUNCULUS」 私自身も、
彼らが携わる一人一人も
そのエネルギーの一部でもあり、
そこに確かに在るものである。
ネットワーク中心の活動が多い
この時代において
国内にとどまらず
今回の韓国イベント開催という
彼らの膨大し続ける想い、
その一瞬の連続を是非皆さんに
体感して頂きたい。
あなたの足下からすでに
そのステージは広がっている…


Videographer  八神鷹也

この度はライブ開催決定、
おめでとうございます。
日韓それぞれで開催されるということで、
どちらのライブもRANUNCULUSの
音楽で 熱狂・感動で
いっぱいになると思います。
そして、国境を越える音楽活動には僕としても
大変刺激をいただいております。
今回のライブも大成功を祈っております!!